ぺたん娘ビッチ! (1巻)
著者 :おがわ甘藍⊥紫色雁行⊥水上蘭丸⊥海野螢⊥八的暁
出版社名:グループ・ゼロ
掲載誌 :禁断ハーレム
ぺたん娘ビッチ!の詳細
あらすじ:
年端もいかないツルペタパイパンビッチたちの姿態を描いたアンソロジー!第1弾!
【収録作品】
『夏のまほう』おがわ甘藍
「でもさ…ホントはそれってキューリじゃなくて男のオ○ン○ンですんでしょ?」。おっぱいが少し膨らみを帯びてきた姉のカズミ。妹のともみや従妹たちにさんざんいじくりまわされた挙句、従弟の康太に…!?
『秋の夜の淫夢』紫色雁行
「コドモでも気持ちよくなれるエッチなクスリたっぷり塗ってあげるからね」。毎週末、某在来線のこの時間…一部の車両でマニアックな宴が催される。乗客のほとんどが痴漢、のぞき、露出、乱交等…これらの変態行為を求めて乗車しているのだとか…夜遊びしていたわたしもキモいおじさんたちの餌食に…!?
『おしゃまな双子』水上蘭丸
「おまえ達の小さいオマ○コに精液ぶちまけるぞ!!」。パパの目を盗んでバイブを使ってエッチをしていた双子の夏子と冬美。気持ちよくなっているところをパパに見つかってしまい…!?
『渚の分岐線』海野螢
「自分から動いちゃってる…わたし…きもちいいよぉ」。いつもの路線、いつもの乗換駅、でも今日はどうしてか乗り換える気になれなくて…学校をさぼっていつもと違う知らない駅に向かったら、いきなり後ろからパンツの中に手を入れてくる人が…!?
『冬を待ちながら』八的暁
「ぼくが典ちゃんを思ってオナニーしてるのをずっと典ちゃんのぞいてただろ?」。いつも学校の帰りに近所のお兄ちゃんにいたずらをされるわたし。なんだかわからないけどパンツの中がぐしょぐちょになってきて…。
『絵麻・ネルソンと、禁断の林檎』おがわ甘藍
「こんなに幼いうちからペニスに吸いついて…離れない」。貴族の血筋をひく者だけが集まる学校に転入してきたエマは洗礼としてクラスのみんなの前で裸にされ先生に辱めを受けるが…!?