執着溺愛が凄い双子幼馴染【分冊版】【白抜き修正版】
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しろみずぎ
◆あらすじ毎日に及ぶ双子の海斗と春輝からの激しい溺愛に、とうとう我慢の限界を迎えるすみれ…。春輝の計らいにより、「すみれがいいと言ってくれるまで、セックスはしない。」という約束がされるとこになった。最初は、双子からの解放に喜ぶすみれであったが、2人からスキンシップをされるうちに、体が疼いてきて…?「な~んだ、ヤりてぇなら言ってくれたらいいのに~」トイレでの自慰行為が2人に見つかってしまうすみれ。そんな彼女に対して、双子が何もしないわけがなく…。「なぁすみれも、ナカびくびくして悦んでんじゃん」すみれに執着し、溺愛する気持ちは同じでありながら、考え方にズレがある海斗と春輝。そんな2人と、2人の愛情に巻き込まれるすみれの関係性のバランスに、徐々に亀裂が入っていくところもお楽しみください。※続きものではありますが、前作を読んでなくても、楽しんでいただけます!12ページ