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虎視眈々 (1巻)

著者  :神江里見・小池一夫
出版社名:グループ・ゼロ
掲載誌 :マンガの金字塔

虎視眈々の詳細

あらすじ:

永禄11年(1568年)、織田信長が将軍・足利義昭を奉じて上洛した。ときに、近江犬上・在士村の藤堂与吉は13歳であった。彼はこの歳で賊二人をなで斬りにし、小谷の浅井長政の居城に呼ばれたのであったが・・・。

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シリーズ

    • 虎視眈々
      (2)
      神江里見・小池一夫
      天正元年、この年巨星が墜つ。武田信玄が織田攻めの途中、亡くなったのである。膠着状態となっていた浅井対朝倉軍との戦いはこれを機に急展開をとげ、織田軍は火を噴いたように総攻撃を開始するが・・・!?
    • 虎視眈々
      (3)
      神江里見・小池一夫
      天正2年、南都東大寺の名香・蘭奢待が信長に下賜された。蘭奢待とはその文字の中に東大寺の三文字が隠されているように東大寺の正倉院におさめられていたのである。唐・天竺までもかくれもない名香でこれまでに足利義政が拝領したことがあるほかは、勅許されなかったものである。それを手中に収めた信長ははたして・・・!
    • 虎視眈々
      (4)
      神江里見・小池一夫
      家康の忠臣・服部半蔵は信玄を殺したことで武田の三ツ者忍群に追われていたところを高虎と遭遇。次第に事の成り行きを語りだす。三方ヶ原の戦で圧倒的な采配を振るった信玄に対し、手も足も出せなくなった家康軍は浜松城に引き返したものの信長も長島の一向一揆に苦しめられ、援軍を割けず、天下は信玄の掌中に落ちるかと思われたが・・・。
    • 虎視眈々
      (5)
      神江里見・小池一夫
      浅井長政を慕う高虎は、家康にも信長にも仕えることを拒否。そして、信長を討つことを決意する。ときを同じくして、天正3年(1575年)5月、武田騎馬隊が疾風迅雷のごとく織田・徳川連合軍を攻撃。しかしながら、長篠、設楽原と武田軍は惨敗を喫す。この一戦で武田勝頼は一万余の兵を失い、敗走するが・・・。

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