江戸前の旬 20巻|ビューン マンガも雑誌も初月無料で電子書籍が読み放題

江戸前の旬(20)

九十九森・さとう輝
日本文芸社

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シリーズ

あらすじ

画家であり詩人であり、かつ美食家の阿部(あべ)は、契約する出版社を決めるお茶会を毎年行っていた。銀座柳寿司三代目・柳葉旬(やなぎば・しゅん)の姉であり、料理雑誌の編集をする真子(まこ)は、そのお茶会に招待され、ある御茶碗に合う御飯物を持っていくという課題を出される。真子は旬にその椀でちらしを作らせるのだが、旬は茶道を嗜む阿部がわざわざ茶室でこの茶碗を出したのは、お茶に関係するからではないかと話す。その時、真子がひらめいて出かけた先とは……!?

読者の感想

【旬の魚を題材にした寿司グルメコミック!】良い常連客や魚卸業などに囲まれ、少しずつ人の心をつかめるような寿司職人に成長していく旬。時折、藍子との色恋も思う通りにいかないこともあり、人としても大きく成長。「こんなお寿司屋さんを知りたい」。そう思える味・技・心に魅了されます。(by ハリー)

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