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ぼのぼの (1巻)

著者  :いがらしみきお
出版社名:竹書房

ぼのぼのの詳細

あらすじ:

ラッコの「ぼのぼの」と森の仲間が繰り広げる、かわいくてちょっとヘンな日常は、笑えるだけではなく哲学的ですらあると評価され続けています。

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シリーズ

    • ぼのぼの
      (2)
      いがらしみきお
      ぼのぼのは、この漫画の主人公のラッコ。あなたがぼのぼのと友達になれば、ぼのぼのはいつもあなたの味方だろう。そしていつも質問ばかりされるだろう。
    • ぼのぼの
      (3)
      いがらしみきお
      シマリスくんはぼのぼののともだち。彼はいつもいじめられる。かれはいじめられるのをやめはしないし、かわいいのもやめはしないだろう。たぶん。
    • ぼのぼの
      (4)
      いがらしみきお
      アライグマくんはいじめっ子である。彼は誰かれなしにいじめる。彼はいじめるのをやめはしないし、かわいくないのもやめはしないだろう。ゼッタイに。
    • ぼのぼの
      (5)
      いがらしみきお
      今回のぼのぼのはほとんど佇んでいるだけだ。よくわからないことが起きている時にただ佇める者はいいヤツにちがいない。
    • ぼのぼの
      (6)
      いがらしみきお
      シマリスくんのダイねえちゃんはいつも土だんごを持っている。土だんごを持っているダイねえちゃんはとても悲しそうな顔をしている。でもダイねえちゃんは土だんごを作るのが好きらしい、好ましいらしい。
    • ぼのぼの
      (7)
      いがらしみきお
      前回から「スタンド・バイ・ミー」になっているボーズくん。ボーズくんはめでたく帰りつけたのだろうか?おとうさんとおかあさんと会えたのだろうか?誰がボーズくんを助けてくれるのだろうか?
    • ぼのぼの
      (8)
      いがらしみきお
      アライグマくんのお母さんが初登場。何やらいろいろワケありらしいけれどもちゃんとしたお母さんだ。お母さんと『ホントにやっていると思うとおもしろい』ことを考えてみる。
    • ぼのぼの
      (9)
      いがらしみきお
      アライグマくんのお父さんのおもしろいこと。アライグマくんのお母さんのおもしろいこと。オトナっておもしろいことをしたいのかしたくないのかどっちだろう。
    • ぼのぼの
      (10)
      いがらしみきお
      今回ぼのぼのとシマリスくんは初めての温泉に入ります。初めてはいいことばかりじゃないけど、温泉は気持ちいいことだった。
    • ぼのぼの
      (11)
      いがらしみきお
      今回はぼのぼのが木登りに挑戦します。みなさんは木登りをやったことがありますか?あれはいいものですよ。(「今回登場する主なキャラクター」より)
    • ぼのぼの
      (12)
      いがらしみきお
      イボってどうして出来るんだろう?イボとイボを押し合うイボ勝負の修行をしに、ぼのぼのとぼのぼののお父さんは出かけたよ。さあイボを鍛えよう。負けるとくやしいからイボを鍛えよう。
    • ぼのぼの
      (13)
      いがらしみきお
      アナグマくんはアライグマくんのおともだちだけど、ちょっとヘンなおともだち。何がヘンなのかはよく分からないがアライグマくんは「人を喰ったヤツ」と言っている。
    • ぼのぼの
      (14)
      いがらしみきお
      ぼのぼののおとうさんはよく旅に出る。おとうさんがどんな風に旅をするのか見に行ってみよう。おとうさんは何のために旅をするのか確かめに行ってみよう。
    • ぼのぼの
      (15)
      いがらしみきお
      今回はいろいろ新しいキャラクターが登場します。中でもこの「長い物」というネーミングは一番気に入っています。(「今回登場する主なキャラクター」より)さらにアライグマくんがオドロキの決心をします。
    • ぼのぼの
      (16)
      いがらしみきお
      アライグマくんは恋をします。好きになった子を遠くから見るという行為は恋愛の醍醐味だと思うのですが、最近はストーカーとか言われますね。(「今回登場する主なキャラクター」より)そしていつもかわいいシマリスくんの、全力の姉弟ゲンカも見所です。
    • ぼのぼの
      (17)
      いがらしみきお
      シマリスくんにはお兄さんがいたらしい。おとうさんとおかあさんが結婚するまえに結婚していたときに生まれたお兄さんらしい。ちょっと変わっているお兄さんらしい。
    • ぼのぼの
      (18)
      いがらしみきお
      アライグマくんは虫歯になります。ぼのぼのは風邪をひきます。でもみんなでいろんな解決法を考えます。なんだかとっても楽しそう。
    • ぼのぼの
      (19)
      いがらしみきお
      ぼのぼの達の住んでいる森に、旅人さんがやってきた。旅人さんを見に行ったら旅人さんがついてきた。旅人さんは遊びをしらないらしいので、みんなで遊んでみたよ。
    • ぼのぼの
      (20)
      いがらしみきお
      シマリスくんのおねえさんは結婚をするんだって。でも相手はイヤなヤツなんだって。どうしてシマリスくんのおねえさんはイヤなヤツと結婚するのだろう。どうしてシマリスくんはイヤなヤツとの結婚を止めようとするのだろう。
    • ぼのぼの
      (21)
      いがらしみきお
      ぼのぼのにそっくりな子がいたんだけど、ひとりいたらあともうひとりいるらしい。本当かな?本当だったらあとひとりのそっくりな子に会ってみたいな。
    • ぼのぼの
      (22)
      いがらしみきお
      今回はハイライトシーンの特集です。ぼのの今回のハイライトは、袋を見るとどうしても被ってしまうシーンでしょう。(「今回登場する主なキャラクター」より)そしてフェネックギツネくんは見事にフラれる回でもあります。
    • ぼのぼの
      (23)
      いがらしみきお
      シマリスくんは種をまくのが趣味になりました。その前にまく種をさがすのが大切です。ぼのぼのも種をまいてみましたよ。どんな芽が出るのかな?どんな木に育つのかな?
    • ぼのぼの
      (24)
      いがらしみきお
      ハビエルさんはゴミの番人。余計なものやガラクタが大好き。物っていつからゴミになるのだろう。使っているときはゴミじゃないのに、使わないときはゴミなのだろうか。ホントは物は最初からゴミなのだろうか。
    • ぼのぼの
      (25)
      いがらしみきお
      アライグマくんはケンカで自分より小さい子に負けてしまいます。うーん、そういう出来事から人は老いて行くんだよねー。(「今回登場する主なキャラクター」より)誰だって、年をとるのは平気じゃないんですよね。
    • ぼのぼの
      (26)
      いがらしみきお
      ひさしぶりにおとうさんとおかあさんのところに帰ったシマリスくん。故郷は少しずつ変わっていくし、おとうさんとおかあさんのシワも増えていく。
    • ぼのぼの
      (27)
      いがらしみきお
      モグラのコレッキオくんに「地底に住んでてすごいなと思ったもの」を見せてもらったよ。コレッキオくんとは大きさが違うから、見に行くのがとっても大変でした。
    • ぼのぼの
      (28)
      いがらしみきお
      フェネックギツネくんは最近地平線にハマっているらしい。地平線ってどんなふうにいいんだろう。フェネックギツネくんは地平線王のヨンジャさんに会いに行ってみたよ。
    • ぼのぼの
      (29)
      いがらしみきお
      ぼのぼのは今回料理をします。ぼのぼのの得意料理はイワシのワカメ巻きと熊虫の三日干しです。(「今回登場する主なキャラクター」より)そしてアライグマくんとシマリスくんが舌と料理で勝負します。
    • ぼのぼの
      (30)
      いがらしみきお
      小学校のときにこの漫画に出合ってから、ずっと心の中にこの森があった。 ここには笑いがあり、癒しがあり、そして素朴な哲学がある。 学校で教えてくれないことは、全部この森で教わった。 ぼくのほんとうの教科書。 【オリエンタルラジオ】中田敦彦
    • ぼのぼの
      (31)
      いがらしみきお
      「ぼのぼのを読み始めてから、人生から空白がなくなった気がする。覚えてない日々にも意味があるんじゃないだろうかという気がする。あくまでも気がするのだ。」by ゆるめいつ Saxyun
    • ぼのぼの
      (32)
      いがらしみきお
      絵本のようなまんが…『ぼのぼの』はそんな不思議な本。ページをめくるたびに言の葉の絲をつむぐようなすてきな本なのです。
    • ぼのぼの
      (33)
      いがらしみきお
      いがらしみきお、漫画家生活30周年記念作品! 33巻は、まるごと『オリちゃんのこと』。
    • ぼのぼの
      (34)
      いがらしみきお
      スナドリネコさんは歩く、歩く、歩く。 『聖☆おにいさん』の中村光先生推薦! 「笑いも哲学もトラウマも、全部『ぼのぼの』からもらいました。初恋の人はスナドリネコさんです!」
    • ぼのぼの
      (35)
      いがらしみきお
      なんだろう この気持ち ボクはなんだか 恋って好きじゃないなぁと思った ボクは恋って 好きじゃない 好きじゃないなぁっと思った えすとえむ先生推薦! 「悲しい時、淋しい時、ぼのぼのがとなりにいてくれたらなぁ。嬉しい時、楽しい時、ぼのぼのがとなりにいてくれたらなぁ。」
    • ぼのぼの
      (36)
      いがらしみきお
      木は いつまでも 生きていると思っていた 木は いつまでも そこにあると思っていた 木は いつまでも 生きていると思っていたんだ 「ぼのぼの」が脳に入ると、温かい心が動き出す。 読んでいるうちに、生きる力がわいてくる。 「ぼのぼの」は、脳と心のビタミン剤です。 (脳科学者・茂木健一郎)
    • ぼのぼの
      (37)
      いがらしみきお
      さびしいのは あたりまえ? さびしいから さびしくないように しているだけ なるほど それはそうかもしれない だったら もうさびしくても いいのでぃす ああ このさびしさをどうしてくれよう どうぶつ漫画の最高傑作・感動の37巻。
    • ぼのぼの
      (38)
      いがらしみきお
      海は不思議だ  どうして 波はいつも動いて いるんだろう  それはね~  海の中には魚が いっぱいいて みんな動いて いるからだよ 海は不思議だね~
    • ぼのぼの
      (39)
      いがらしみきお
      忘れている  みんななにかを 忘れている  もっとも わすれないと生きて 行けないだろうから  覚えているのは とても苦しいことなんだ  忘れることで みんな 生きていけるんだろう   「小さいときも、今も変わらないホッとできるひと時。色んなことを知りすぎて疲れたら、ここで休憩する。(女優・有村架純)」

読者の感想

【森のどうぶつたちが愛らしい、ロングヒットほのぼの(?)4コマ漫画!】ラッコのぼのぼのを中心に、さまざまなキャラの日常を描いた作品。癒しあり、哲学あり、ちょっぴり毒あり(?)で、とても一言では語り尽くせません。アニメにゲームにと幅広いメディア展開をしましたが、やっぱり原作マンガが一番!(by オクナマ)

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