男の隠れ家 2019年3月号|ビューン 雑誌もマンガも初月無料で電子書籍が読み放題

男の隠れ家

2019年3月号
三栄

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目次

  • 表紙
  • 目次
  • Person of the month
  • いつか出会った郷土の味
  • 知花くらら 日々是好日
  • 柳家三三 前略、高座から──。
  • 光輝くその美しさに心ときめく工具
  • 小さな秘密基地を造る教科書。
  • 1 ワークスペースを中心に展開する愛犬が遊び回る都会のSOHO[平野邸]
  • 2 納戸を改装、リビングと離して仕事に集中できる独立型スペース[堀邸]
  • 3 LDKを幅175cmの壁で仕切った家族に近いミニ書斎&ワークスペース[川波邸]
  • 4 楽器やオモチャなど好きな物に囲まれたまるで屋根裏のような“秘密”のスペース[taro邸]
  • 5 必要な物が手に届く範囲にある男の“コックピット型”仕事場[佐藤邸]
  • 6 N.Yのカフェバーのような空間で存在を誇示するワークスペース[富田邸]
  • 7 ワークスペースからLDKを一望家族が集まるくつろぎ空間[M邸]
  • 8 押し入れをリノベーションした使い勝手のいい狭小型ワークスペース[若山邸]
  • 9 開放感ある隠れ家があるのは吹き抜けだった頭上空間[M邸]
  • 10 玄関横のキッチンを改造して楽器に囲まれたオシャレ音楽室に[河野邸]
  • 11 イラスト、DJ...多彩な趣味を愉しむ居心地の良い“独立型”自由空間[山口邸]
  • 12 ヘリンボーン模様のパーティションが彩る夫婦共用のミニ書斎兼趣味部屋[安田邸]
  • 13 ミニ書斎とクローゼットが同居玄関脇の納戸を秘密基地に[佐藤邸]
  • 14 ワークスペースと住居部分を分離した玄関脇の土間オフィス[鈴木邸]
  • 15 ロフトへのはしごもある人気の秘密基地[N邸]/16 ロフトと書斎両方をかなえた極小空間[佐藤邸]
  • 17 リビングの様子が一目瞭然のレコード部屋[T邸]/18 リビングの片隅に2つの音楽秘密基地[T邸]
  • 19 半独立型なのにこもり感があるデッドスペースを有効活用したミニ書斎[志村邸]
  • 20 ローコストながらもこだわりが詰まった古材板張りの開放的な夫婦の隠れ家[大澤邸]
  • 21 趣味の自転車に囲まれて過ごす自分のこだわりに答える“男の秘密基地”[Y.N邸]
  • 22 N.YのSOHOをイメージしたレンガタイルで彩った小さな書斎[H.A邸]
  • 23 ガラス張りで家族の気配を感じながら作業に集中できる温もり空間[M邸]
  • 24 くつろぐエリアと仕事のエリアスペースの区分けがなされた隠れ家[J.K邸]
  • 25 本で埋もれた空間を本棚で活かす元大学教授の執筆空間[O邸]/26 家族との時間を共有できるこもり感もある秘密基地[N邸]
  • 27 ひとりきりの時間を愉しむ心安まる自分空間[I邸]/28 玄関から続く土間奥のDJ部屋[K邸]
  • 29 三角の家の中心にある変形間取りのアトリエ空間[U邸]/30 ダイニングの片隅でも明るい仕事スペース[K邸]
  • 31 押し入れにピアノ!? 家族で愉しむ音楽部屋[T邸]/32 変形コーナーを利用した半オープンのミニ書斎[N邸]
  • 小さな秘密基地造りのコツ、教えます!
  • LESSON.1 小さな秘密基地造りのABC
  • LESSON.2 タイプ別狭小空間にミニ書斎を造る
  • LESSON.3 秘密基地空間造りのBefore & After
  • ワーゲンバスで実現 DIYで造る、動く「秘密基地」。
  • 部屋造りの名人たちが魅せる! 狭小空間のアイデア集
  • 秘密基地をもっと快適にするお勧めの家具&雑貨SELECT
  • これが私たちの秘密基地新しい暮らし開拓団
  • エッセンシャルオイル入門アロマルーティンのすすめ
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雑誌紹介

男の隠れ家は三栄書房から毎月27日に発行されている月刊誌。 1997年に創刊され、毎号独特のアングルによる味わい深い写真から、中高年の男性を中心に幅広い層の読者から人気のある雑誌です。創刊当初は、ヨット、書斎、マイホーム、別荘、お座敷遊びなど・・・まさに雑誌のタイトルどおり「隠れ家」を持つことができる男性富裕層向けの特集がメインでしたが、2004年より、時代の流れとともに「大人の等身大の楽しみ」をコンセプトとして大きく方針展開しました。夢みるような贅沢ではなく、50代、60代の誰もが手の届く、精神的な贅沢。例えばローカル線の旅や昔町逍遥、温泉、ジャズ、蕎麦などの身近な楽しみを特集テーマとするようになりました。男の隠れ家と言えば、ボリューム満点の「1特集主義」ですが、なかでも人気特集の一つは「ローカル線」です。自由な誌面構成が特色で、一つのローカル路線を紹介するのに、8ページも使ったりしています。なかには、列車が停車していない2本のレールのみが写った写真だけに1ページを使う場合もあります。そんな文字もない、説明もない情景写真を多用することで、列車がホームに入ってくる気配や列車が通った後の余韻など、読者の感性で「バーチャル体験」してもらえるような誌面作りが特徴。旅に出たいと思っていても働き盛りの男性読者はなかなか行く機会がない。読者にはあたかもその地へ行った気になってもらいたい。そして「いつかはいきたいな」という夢をみていただきたいという思いが誌面に込められています。

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