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Octane

Vol.23:イタリアン・クラシックの愉しみ
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目次

  • 表紙
  • AD
  • 目次
  • Octane News
  • クラシカルな顔を持ったベントレースポーツカー LA SARTHE
  • 大扉
  • ジャン- パオロ、80 歳の誕生日プレゼント ランボルギーニ・ミウラP400
  • 歴史を極める ランボルギーニ・ポロストリコ
  • さらなる高みへ フェラーリ・ディーノV 8
  • デイトナの人々
  • これこそイタリアン・スパイダーの華 ランチア・アウレリア B24 アメリカ
  • ベルトーネ最後の遺産
  • 卒業"後"のストーリー アルファ・ロメオ デュエット
  • 不運の星のもと マセラティクアトロポルテⅡプロトタイプ
  • 〝バーンファインド? マセラティ4200メキシコ
  • オトナのオトコに似合う マセラティクアトロポルテ
  • イタリア・コモ湖畔の特別な場所 CONCORSO D’ELEGANZA VILLA D’ESTE
  • イタリア最古の車 プジョー・タイプ3
  • グループBの顛末
  • イオタの理想を追求して完成したミウラSVR
  • AUTO SPEAK MASERATI II 
  • AUTOMOBILIA CMCの世界
  • エンツォ道、まっしぐら ナカムラエンジニアリング
  • 意のままに走れるアルファロメオ初のSUV アルファロメオ・ステルヴィオ
  • SPORTS CAR HEROES
  • マハラジャのシルバーゴースト
  • 美しくタフな女性だけのクラシックカーラリー RALLYE DES PRINCESSES RICHARD MILLE
  • GOODWOOD FESTIVAL OF SPEED 2018 ポルシェのすべてがここに
  • 2年に一度のクラシックカーの祭典 LE MANS CLASSIC 2018
  • ポルシェ911GT1の優勝20周年を祝う SPARK FESTIVAL 2018
  • 新たな“ブリティッシュ・ジェントル”の方向性 BENTLEY BENTAYGA V8
  • ヴァンテージのアドヴァンテージ ASTON MARTIN VANTAGE
  • 究極のアストンマーティンGT ASTON MARTIN DBS SUPERLEGGERA
  • EURO PORT COLLECTION Vol .8 WEDGE-SHAPED プリムス・プロウラー
  • ヤナセ・クラシックカー・センター 一世紀の蓄積
  • 太平洋フェリー「いしかり」乗船記 クルマ好きなら フェリーを選ぶ 2018
  • 海の上の“Executive” AZIMUT GRANDE COLLECTION
  • Octane CHRONO
  • Octane SPECIAL INTERVIEW 車から学ぶ人生の楽しみ方 クレイジーケンバンド 横山剣さん
  • オートモビルカウンシル2018
  • Octane EVENTS in JAPAN
  • ランボルギーニ・スーパー・トロフェオ・アジア2018
  • フェラーリ・レーシング・デイズ富士 2018
  • FERRARI CAVALCADE 2018
  • Octane INFORMATION
  • Octane GOODS
  • 〝今読んでおきたい?車の本
  • ビューティフルカーライフ Vo l . 6 マリオ高野さん
  • 世界の最新オークションから注目のモデルを紹介 Octane MARKET
  • CLASSIC CAR AUCTION RESULT
  • Octane IMPRESSION
  • 奥付
  • 裏表紙

バックナンバー

雑誌紹介

Octaneは、2003年に英国で創刊された「英国で一番新しい“旧い”クルマの雑誌」です。彼らの造り出す、従来の雑誌の型にはまらない、大胆かつ繊細な構成、ロードムービーのようなヴィジュアルは、瞬く間に英国のエンスージァスト(=マニアックでハイエンドなクルマ好き)をも取り込み、いまや英国で一番売れているヴィンテージ&パフォーマンスカー雑誌となりました。そして、その世界一美しく面白いと評される誌面は、国境を越えて広がりを見せ、2012年春からフランス語版、イタリア語版の出版も始まるなど、ワールドワイドな展開が始まっており、日本語版の発行はその一環として位置づけられています。 昨今の日本は若者のクルマ離れや環境問題など、自動車社 会の変化が囁かれていますが、一方で世界有数の自動車大国であり、アジアにおいて最も成熟した自動車文化の素地をもつ国でもあります。 いまや個人が所有する“走行可能なF1 ”は 20 台以上を数えるなど、世界でも屈指の質を誇るコレクターが日本各地に存在し、究極の自動車趣味といえるヴィンテージカーの世界は、バブル期よりもさらに深化しています。そう、今の日本には様々なモノを味わい尽くしてきた趣味人たちが、アガリ(=集大成)としてヴィンテージカーを楽しむ......というトレンドが 確かに存在するのです。 そんな彼らの興味の対象はクルマだけにとどまらず、ガレージ、自転車、カメラ、時計、ファッションなど、際限なく広がりをみせるのが特徴です。しかし、今の日本には、彼らのニーズにマッチする上質な自動車雑誌は残念ながら存在しません。自動車文化先進国である英国発のOctaneこそが、そんな彼らの欲求を満たす唯一の媒体として機能するのです。

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