【無料】サイゾー(サイゾー)最新号 | 2026年5月号 | 800誌以上の雑誌がサブスク読み放題 | 試し読み有り | ビューン

サイゾー 最新号:2026年5月号の目次

  • サイゾー2026年5月号
  • [マルサの女]八木 奈々
  • 目次
  • 【天音ちか】歓喜の金狼グラビア Cosplay beauty Cyzo color
  • [第一特集]揺らぐ権威、暴走する現代日本
  • [第一特集]革新の時代を迎えたAIで変わる映画製作最前線
  • [第一特集]過熱する過激表現か脱不況の救世主か「マンガ残酷表現」の現在地
  • [第一特集]BLの50年史は、女性にとって性の解放の歴史だったのか?
  • [第一特集]実写映画化! 巨匠・小松崎茂が描く『イルカがせめてきたぞっ』対談
  • [第一特集]青木理×川端幹人 高市礼賛という危険な熱狂とリベラルの逆襲
  • [第一特集] 精神科医の聖域はAIにハックされるのか?に「AIの権威」が応えた!
  • [第一特集]中道改革連合はなぜ失敗したのか─創価学会を取り巻く“陰謀論”
  • [第一特集]フリーメイソンの頂点に直撃「世界を裏で操っている」のはホント?
  • [第一特集]「覇権争い」なのかそれとも…各国中央銀行が金を買い増しする理由
  • [連載]神保哲生宮台真司の「TALK ON DEMAND」【今回のゲスト】高安健将(早稲田大学教育・総合科学学術院教授)
  • [連載]萱野稔人と巡る「超・人間学」【今回のゲスト】折田奈甫(早稲田大学理工学術院創造理工学部准教授)
  • 奥付
  • [連載]井川意高の天上夜想曲「あなたの知らない『夜の世界』をご案内します」
  • [P様の匣]アサヌマ理紗(俳優・イラストレーター)── 2020年エミィ賞グランプリ─個性派俳優が抱えていたジレンマ
  • [P様の匣]田口トモロヲ(映画監督)──パンクバンド時代の“伝説のパフォーマンス”の真相を語る
  • [P様の匣]XBS(アーティスト)──ラッパーが幼稚園の園長先生に!? 陽転思考が導いた五十路の新たな現場
  • [連載]韮原祐介の匠たちの育成哲学【今回のゲスト】齊藤泰嘉(美術評論家連盟会長)
  • [連載]辛酸なめ子の「佳子様偏愛採取録」
  • 映画・ドラマ700本以上に出演する、稀代の名バイプレイヤー 「津田寛治」役作りの“哲学”とは
  • [連載]GROOVE SEQUENCE──LDHが築くダンスの系譜と現在の潮流
  • 韓国から再び! インスタフォロワー159万人の美女インフルエンサー「Yoru」雄健蒼勁な最強恵体
  • [連載]笹 公人×江森康之の「念力事報」
  • [連載]町山智浩の「映画でわかるアメリカがわかる」
  • プレゼント
  • 【しゅまる】美脚映える巫女バニーでピンクに染まる
  • 【もちむぎ】クマ耳ペンギンでビジュ爆発
  • [連載]花くまゆうさく『カストリ漫報』

サイゾー 雑誌の詳細

配信予定日*:毎月18日

雑誌紹介:

「サイゾー」の歴史は1998年、月刊誌として創刊されたことにさかのぼります。当時は出版不況が囁かれ始めた頃ですが、「視点をリニューアルする情報誌」というコンセプトのもと、テレビや新聞などといったマスメディアが流す大衆向けに画一化された情報とは、ひと味もふた味も異なるコンテンツを提供し、現在に至ります。その独自のネットワークで収拾したコンテンツは、芸能、社会問題、ビジネス、人文社会など、ジャンルは多岐に渡りますが、今現在においても高い評価を得ており、「日刊サイゾー」「サイゾーウーマン」「Business Journal」を始めとした、数多くの関連ウェブメディアを運営するまでに至りました。ですが、時代はマスメディア全盛からソーシャルメディアの時代に変貌し、我々は24時間、365日、膨大な情報に晒されています。増え続ける情報から、真実を知るために、我々も進化をしなければなりません。「サイゾー」は月刊誌として、世の中で今、起こっていること、そしてこれからの流れをさまざまな角度から検証します。ジャーナリズムより柔軟で、エンターテインメントよりも鋭く、読むほどに世の中を見る目がクリアになる記事を。そして「検索できない真実」を。「サイゾー」は情報サバイバル時代を生き抜くためのハイスペックな情報誌として挑み続けます。
*「配信予定日」はカレンダーの関係で、変更となる場合があります。

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サイゾーのバックナンバー

    • 2026年2月号
      「サイゾー」の歴史は1998年、月刊誌として創刊されたことにさかのぼります。当時は出版不況が囁かれ始めた頃ですが、「視点をリニューアルする情報誌」というコンセプトのもと、テレビや新聞などといったマスメディアが流す大衆向けに画一化された情報とは、ひと味もふた味も異なるコンテンツを提供し、現在に至ります。その独自のネットワークで収拾したコンテンツは、芸能、社会問題、ビジネス、人文社会など、ジャンルは多岐に渡りますが、今現在においても高い評価を得ており、「日刊サイゾー」「サイゾーウーマン」「Business Journal」を始めとした、数多くの関連ウェブメディアを運営するまでに至りました。ですが、時代はマスメディア全盛からソーシャルメディアの時代に変貌し、我々は24時間、365日、膨大な情報に晒されています。増え続ける情報から、真実を知るために、我々も進化をしなければなりません。「サイゾー」は月刊誌として、世の中で今、起こっていること、そしてこれからの流れをさまざまな角度から検証します。ジャーナリズムより柔軟で、エンターテインメントよりも鋭く、読むほどに世の中を見る目がクリアになる記事を。そして「検索できない真実」を。「サイゾー」は情報サバイバル時代を生き抜くためのハイスペックな情報誌として挑み続けます。
    • 2025年11月号
      「サイゾー」の歴史は1998年、月刊誌として創刊されたことにさかのぼります。当時は出版不況が囁かれ始めた頃ですが、「視点をリニューアルする情報誌」というコンセプトのもと、テレビや新聞などといったマスメディアが流す大衆向けに画一化された情報とは、ひと味もふた味も異なるコンテンツを提供し、現在に至ります。その独自のネットワークで収拾したコンテンツは、芸能、社会問題、ビジネス、人文社会など、ジャンルは多岐に渡りますが、今現在においても高い評価を得ており、「日刊サイゾー」「サイゾーウーマン」「Business Journal」を始めとした、数多くの関連ウェブメディアを運営するまでに至りました。ですが、時代はマスメディア全盛からソーシャルメディアの時代に変貌し、我々は24時間、365日、膨大な情報に晒されています。増え続ける情報から、真実を知るために、我々も進化をしなければなりません。「サイゾー」は月刊誌として、世の中で今、起こっていること、そしてこれからの流れをさまざまな角度から検証します。ジャーナリズムより柔軟で、エンターテインメントよりも鋭く、読むほどに世の中を見る目がクリアになる記事を。そして「検索できない真実」を。「サイゾー」は情報サバイバル時代を生き抜くためのハイスペックな情報誌として挑み続けます。
    • 2025年8月号
      「サイゾー」の歴史は1998年、月刊誌として創刊されたことにさかのぼります。当時は出版不況が囁かれ始めた頃ですが、「視点をリニューアルする情報誌」というコンセプトのもと、テレビや新聞などといったマスメディアが流す大衆向けに画一化された情報とは、ひと味もふた味も異なるコンテンツを提供し、現在に至ります。その独自のネットワークで収拾したコンテンツは、芸能、社会問題、ビジネス、人文社会など、ジャンルは多岐に渡りますが、今現在においても高い評価を得ており、「日刊サイゾー」「サイゾーウーマン」「Business Journal」を始めとした、数多くの関連ウェブメディアを運営するまでに至りました。ですが、時代はマスメディア全盛からソーシャルメディアの時代に変貌し、我々は24時間、365日、膨大な情報に晒されています。増え続ける情報から、真実を知るために、我々も進化をしなければなりません。「サイゾー」は月刊誌として、世の中で今、起こっていること、そしてこれからの流れをさまざまな角度から検証します。ジャーナリズムより柔軟で、エンターテインメントよりも鋭く、読むほどに世の中を見る目がクリアになる記事を。そして「検索できない真実」を。「サイゾー」は情報サバイバル時代を生き抜くためのハイスペックな情報誌として挑み続けます。

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